2022年10月14日

秋の山の家 2日目

昨日は夜遅くまでおしゃべりが弾んで、久しぶりの夜更かし。

翌日は記念写真を撮ってさあ〜上諏訪まで出発です。

夏は緑いっぱいだった前庭には、はらはらと落ち葉が散っています。

車に乗り込んでビーナスラインを快適に走り、上諏訪駅まで。

風が強く吹く車山高原は、高い樹々はほとんどなく、低木の草木がいっぱい。

それらが今は枯れ草色に。これもまた良いものですね。


 

車山高原の夏は、緑の絨毯を敷き詰めた広々とした美しい牧場のような山。

秋の訪れとともに、枯れた色合いのすすきが高原の風情をより素敵にしています。


お一人を上諏訪駅までお送りしてから、女子3人で上諏訪リビセンに。

甲州街道の500mの間に、5軒の造り酒屋が並んでいる通り。

そしてリビルディングセンタージャパン の古道具を見て楽しむことに。

古道具と古材を販売する建築建材のリサイクルショップです。

このカフェのテーブルや床材、そしてパッチワークのように貼り込められたガラス窓や椅子。もちろん古材や古道具を使ったもの。 このコーナーが好きで時々訪れます。

これは茶碗を合わせた花瓶にリホーム、上にはお猪口ものっています。

ちょっと真似したいアイデアだわ。


ランチを食べてひと休み。そのあとはぶらぶらと街中を散策。
この街には思いかけず面白いお店の見ることも。若い人たちの感覚が溢れて町おこしになっているのかしら。


 

午後にはお二人を上諏訪駅までお送りして、私と健一はまた山の家に戻り、後片付けをすませ、翌日早朝に帰路に。


 

諏訪南インターに入る道ぞいは、まるで霧の中を走るよう。

 そう須田敦子の「霧の向こうに住みたい」の本の中に書いてあるイタリアミラノの風景を思い出して・・・。

ミラノの街中は滅多に陽が差さないとのこと・・・なんて思いながら。

 

早朝に山の家を出たので高速道路はスイスイと走れます。

なんと2時間ちょっとで自宅に到着です。

短い夏を過ぎ、早い秋もすぐに過ぎる秋の山の家。やはり良いなぁ〜。

秀雄さんが好きだった山の家。これからも大事にして、懐かしい人たちや友人たちに来ていただき、活用することが秀雄さんが一番喜んでいることだとおもいます。

ありがとう!!!  

2022年10月10日

10月の山の家

雨続きの肌寒い日々が続いていた数日。

山の家に行く8日は、雲はあるものの青空が見える爽やかなお天気。

長男運転の車で 秋の山の家に。

いつも楽しい集まりに誘っていただく、ミサワの花田さん、そしてTOTOの柴崎さん、デザイナーの今井さんがご一緒です。

 

朝の7時前は高速に乗らなければならないのに、30分遅れて高速道路に。

すでにかなりの車!!!。

そして小仏トンネルあたりで事故もあり・・・。

結局4時間もかかり山の家に到着。お客様は「あずさ」に乗ってこられたので一安心です。


 甲府あたりは車の少なくなり快適ドライブです。

さて、標高1400メートルのところにある山の家。室温は8度ほど。

まずは家の空気を入れ替えて薪ストーブに薪を入れ、石油ストーブもつけて家全体を温めます。これらの作業は長男がすべてやってくれます。

私は買った食材を冷蔵庫に、そして夕飯の準備をして・・・。

秀雄さんが好きだった山の家。今は長男がトライアスロン仲間と楽しくトレーニングする場所として活用しています。きっと秀雄さんも喜んでいると思います。

夏は緑いっぱいの庭も、今は草はなくなりもう落ち葉が時折ひらひらと舞い散ります。
 木々の葉が少し色づき紅葉が始まります。

 

午後3時過ぎにお客様がこられ、ゆっくりと夕飯を食べながら過ごします。

キッチン関係の方々なので、秀雄さんと一緒にイタリアミラノでのサローネの思い出話で盛り上がります。楽しいひと時は夜遅くまで続きます。

2022年10月5日

荒木節子 染の風景「何処へ」

荒木節子さんの染め展覧会に行ってきました。(10月4日〜9日)

新宿の柿僐ギャラリーです。もう6回目になりますね。

紬の着物をさらりと着こなし、帯はもちろん彼女が染めた帯です。

いつもため息が出る着こなしと帯に魅了されます。

荒木さんは神奈川鶴見駅から高台の工房で、逗子の変わりゆく海の色、古都鎌倉の木々や苔むした色合いを布に染め上げます。それらを帯や屏風に仕立て上げています。

私と同じ後期高齢者ですが、制作意欲と新しい挑戦する姿に、いつも刺激を頂いております。いつか私も荒木さんの帯を粋に締めて、日々を過ごしたいと思うこの頃。

 

この中に好きなのがあります。↑


さて黒田民子の家つまみでひとやすみ

Vol.166  豆腐の豚肉巻き串

秋の夜長は居酒屋風串焼きで・・・。

しっかりと水切りした木綿豆腐に豚バラ肉を巻きシシトウやネギを挟んでグリルで焼きます。ちょっとチーズに似た味もいい感じ。

タレをかけて七味唐辛子を振って。今晩の晩酌つまみの完成です。

 

 Vol.165  イカスミのパエリア 

もう何年使っているかしら・・・秀雄さんが誕生日プレゼントに買ってくれた

パエリア鍋。年季が入っていて家族で囲んだホームパーティーで使うことも。

 


そんな中でもイカスミのパエリアが一番人気です。

みんなでお歯黒になった口元を見て、大笑いした楽しい思い出も。

今度は孫たちと一緒に囲みたいなぁ〜。

 


2022年10月1日

8月9月の連載記事です。

今日から10月。爽やかな気候に思わず大きく〜深呼吸です。

さて気がつけばなんと8月9月の連載記事のご紹介を忘れていました!

 

「黒田民子の家つまみでひとやすみ」

Vol.164  「冷製ナスの梅ドレッシング添え」火を使わず簡単。レンジで揚げナス風に

 

ナスと油の相性はいいですよね。でもたっぷり吸った油は気になります。

そこでこんな風にすれば、油の量も少なくてさっぱりとして美味しいです。

玉ねぎと梅干しのソースを添えました。

 

 

Vol.163「野菜と厚揚げの味噌炒め」肉の代わりになる厚揚げは、味噌とも相性良し。

 

我が家では厚揚げ料理がたびたび登場です。

安価な上、お肉代わりにもなり調理しやすいですもの。

そして味噌とも相性がいいのです。

 

Vol.162 「きな粉と抹茶のわらび餅」作りたてが最高のおもてなし


 

和菓子屋さんの店頭で見るわらび餅の美味しそうなこと!

わらび餅は買うものと思っていらっしゃる方が多いのに驚きです。

手作りできるんですよ。わらびの根のデンプンで作る本わらび粉は貴重な上物でコシの強い、黒っぽいお餅になります。

手軽に作れる本わらび粉に、レンコンデンプンなどをブレンドしたものを今回は使いました。中火にかけて水と砂糖わらび粉を透明感が出るまで混ぜ合わせます。

力が必要ですが出来上がりの美味しさを思えば頑張れます。


Vol.161 スパイスたっぷりチキンカレー

何年か前にスリランカの人に教えていただいたカレーです。

様々な香りのスパイスにココナッツミルクのコクが加わり、見た目よりもマイルドな味わいです。水の代わりにフレッシュなトマトがたっぷり入っているので、さらっと食べられます。


Vol.160  「生ハムとメロンの冷製パスタ」 冷えた白ワインを合わせて


 パスタは細麺がおすすめです。

ソースはヨーグルトにオリーブ油、レモン果樹を加えた爽やかな味わい。

上質なエキストラバージンオリーブ油を選ぶと香りが引き立ちます。

生ハムの塩気とメロンの甘みが相性良く、キリッと冷えた辛口の白ワインがよく合います。

 

Vol.159 「 ランチョンミートのアメリカンサンド」


最近スーパーなどでよく見かける缶詰製品「スパム」

沖縄ではゴーヤーチャンプルーなど様々な料理に使われているようです。

このサンドは、 塩もみをした玉ねぎときゅうりのシャキシャキとした食感と、

さっぱりした風味がよく合います。


今年の猛暑に合わせて8月は冷たい料理を作りました。

ご紹介が遅れて季節外れになり申し訳ございません。

詳しいレシピは AERA dot  「黒田民子の家つまみでひとやすみ」を

ご覧くだされば嬉しく存じます。


 

2022年9月18日

武蔵野美術大学 美術館

お友達から武蔵美の「みんなの椅子・武蔵美のデザインVII」が素晴らしいからと、お誘いを受けて行ってきました。

緑豊かなキャンバスに囲まれた大学は、平日だったので多くの学生さんにすれ違うたびに

みんなの笑顔が素敵で楽しそう・・・。髪をいろんな色に染めたり個性的!

 

キャンバスの一角にある美術館展示室の設けられたみんなの椅子展。

 

近代椅子のデザインの数々を、実際に座って座り心地や、包み込むようなデザイン椅子を五感を活用して楽しんできました。


 

展示の椅子の中に実家の父が愛用して椅子を見つけたことも、なんだか嬉しく思ったことも。 


 この中にありました!!


この美術館はゆったりとしてスロープに沿って見学できます。芦原義信設計

もし戻れるのだったらこの大学で勉強をしたいほど。


 

 

2022年9月6日

安曇野から嬉しい贈り物!

少しづつ秋の気配を感じるこの頃。安曇野のお友達から季節の贈り物を頂きました。

 

安曇野は秀雄さんとワサビ農園に行った思い出がある所。

澄んだ空気と、美しい山々に緑の田んぼや畑が今も目に浮かびます。

そんな空気までも一緒に届いた箱を開けると、ルバーブに青唐辛子、茗荷、穂高インゲン、プルーン・・・FBで出会ったお友達。いつかお会いしてたくさんのお礼をお伝えしたいです。


さて早速ルバーブジャム作りです。

 ルバーブの酸味を生かしたいので甘さを控えめ。そして短時間で煮る事で色が美しく出来上がります。赤い部分はほんの少しだけれど別に取り分けて煮ます。

瓶に詰めてラベルを貼って今年のルバーブジャムの記念写真。

あら! ルバーブのラベルが足りなくなったわ。プリントしなくては・・・。
 

分かりにくいですが、ほんのりと薄赤色のルバーブジャムと薄緑色のジャム。

今年は甘み控えめにして大人味に仕上げました!!


そして大好きな青唐辛子!辛胡椒とも言われています。


 

これを使った辛味噌は毎年作る楽しみがあります。

ただこの青唐辛子は、ものすごく辛いのでゴーグルをかけて作ります。

まずは縦半分に切り中の種を取り出します。そしてみじん切りに。

ビニール手袋をすれば良いのですが、ついつい素手でします。手先が真っ赤になり痺れるほどです。でもこの唐辛子のおかげで美味しい辛味噌ができるのです。

今週金曜日の撮影が終わったら作ります。

作りたてよりも2〜3日経つ方が味がよりまろやかになりより美味しいこと。

そろそろ新米の季節になる頃にはこの辛味噌をたっぷり乗せて

うふふ〜楽しみだわ!


2022年8月31日

山の家の夏休みを後にして

 さてさて山の家の夏休みもそろそろ終盤です。

次男家族4人と長男も戻り再び賑やかな山の家。

長男が持って来てくれた、友人からいただいた「オニヤンマ」の虫除け。

本物そっくりな「オニヤンマ」!!


 東京でミニガーデンの水やりに蚊に刺されて困る話を覚えてくださり

早速ネットで注文してプレゼントしてくださいました。

この「オニヤンマ 」かなり本物みたい。

もっとも私は本物を知らないけれど、なかなか迫力のある「オニヤンマ」

山の家には蚊はいないのですが、孫二人がすっかり引き寄せられて二人して取り合いの様子!

このオニヤンマ君、孫たちを完全に引き寄せて、もう〜大変な騒ぎです。


昼はピザ窯でピッザを焼いたり、夜は小さなせせらぎの側で花火をしたり。


 

楽しい夏休みの思い出ができたと思います。昨日見かけた鹿には会えず残念ですが。

1泊して翌日の午前中に山の家を出発、それぞれ帰途に。

諏訪南インターに乗る手前の畑は「ひまわり畑」になり観光客も。


 

富士山を背に車を走らせた中央道も、帰りは富士山を見ながらです。

富士山の山頂は雪は無いようです。


 

今年の夏休みは10日間もゆっくりと過ごせました。

山の夏が一番好きな季節ですが、もうすく短い秋が来るとあっという間に

パウダースノウの冬になり、寒いけれど楽しみもあります。

秀雄さんが好きだった山の家。

今年はとても賑やかな夏を過ごせましたこと。感謝しております。 




2022年8月30日

山の家の庭に若い鹿が!!!

さあ〜今日は次男家族が来ます。

2年前に来た時は上の孫は保育園、下の孫はまだママに抱っこしてもらっていました。

みんなで近くを散歩していた時、上の孫が「あ!バンビ!!!」と叫んで追いかけて行きましたが、鹿の群れは何事もなかったように木々の間を行ってしまったこと。

3匹ほどのバンビは、親鹿の後をピヨンピヨンとまるでジャンプする後ろ姿を見ただけ・・。今回また孫たちが鹿に会える機会があれば良いなぁ〜なんて思います。

 

そんなことを思い出しなが昨日のお昼すき、のんびりした時間にふと庭を見ればまだ若い鹿が柔らかそうな草を食んでいます。 

 

ええ〜!!驚きと2年前に出会ったバンビかしら・・・。

ドキドキしながら、そ〜っとベランダに出て携帯を取り写そうとすると、しっかり私とアイコンタクトが!!!

でも若い鹿は無視するかの様に悠然と草を食んでいます。そして何事もなかった様にゆっくりと道に出るとピヨンピヨンと坂道を登り姿は見えなくなりました。

孫がいる時の是非来て欲しい〜なんて思います。 

 

孫たちが来るまでの静かなひと時は、ベランダでの読書。その傍らにはワインが。


 そしてキッチンの掃除も。たくさんある鍋の蓋も綺麗に洗います。

さっぱりとして気持ちが良いこと!

 

山の家の夏やすそろそろ終盤です〜。




2022年8月29日

山の夏休み6日〜7日


5日目は秀雄さんと一緒に仲人をした倉方ご夫婦が、

一人娘ちゃんも来てくださり懐かしい昔話に花が咲きました。

 

ここ2年ほどはコロナでなかなか来ていただく機会がなかったので、

今年の夏はようやく山の家に。

楽しいひと時をありがとうございました。

 


 


さて今日から私一人の山の家の生活が始まりました!

賑やかで楽しかった室内は静かです。

 

風の音にびっくりすることも。

でも心地よい葉擦れの音、そして木の幹がゆったりと揺れる音。

そして聞いたことがない動物のキーン・・・とか、コーン・・・の鳴き声。

 

もちろん小鳥の囀りも。チチッ、チチッと鳴く小鳥たち。

でも鶯の鳴き声だけは良くわかるわ。

そうそう蝉の賑やかな大合唱もね。

 


 


一人になったので冷蔵庫の整理を兼ねて、少しずつ残った調味料でトマト味の煮込みを作ります。

  

そして時間を気にせずに読みふける、内田洋子の「皿の中にイタリア」  この本は有名レストランの食事でなく、その土地で取れた野菜やチーズ、ワイン、オリーブ、そして海からの魚介類を豪快に料理する様子に、ただうっとりとその美味しさを想像します。

その土地の名物料理を気取りなく頬張る美味しさ、何度読んでもイタリアに行きたいと思います。

 

 明日は次男家族は来ます!

どんな楽しみがあるかしら・・・・。


2022年8月28日

山の家の夏休み 3日目〜4日目

山の家の夏休み 3日目〜4日目

今日は朝から曇り空そして雨が・・・。半袖1枚では少し肌寒いこと。

室内気温は20度。長袖を着なくては・・・まさか薪ストーブをつけることもないけどね。
そうこうすると昼ごろには日が差してきて、木々の葉先がキラッキラッと宝石のように輝きます。自然の美しさに目を見張ります。

そして山の天気は気まぐれです。

 


 

トライアスロンの仲間たちは2日目、3日目と少しずつ帰られ、多い時は10名いらしたのに今日は6名です。
そして4日目はトライアスロンの皆様の合宿は終わりです。
内藤夫婦と私は「蕎麦屋」で昼食を食べたのち、白樺湖の温泉にトライアスロン仲間と落ち合わせて解散です。
長男はいったん山の家まで私を送り届けて翌朝早朝に一旦調布に帰ります。


そして明日から一人山の家の生活が始まります。

大丈夫かしら・・・・私。
 



山の家の夏休み2日目。

諏訪湖近くの行列のできる鰻屋さんに行ってきました。


 

なんでも11時開店なのに10時半にはもうすでに長い行列が!

諏訪湖畔の北沢美術館に行く予定が急遽変更で鰻屋に。

トライアスロン仲間たちが予約して仲間も合流しての昼食です。

なんと11時には私たちで予約が終わり、お店は本日完売の張り紙が・・・。

美味しい情報はみなさんよく存じているのですね。

うな丼の小と白焼きを注文です。


 

お値段は都内の1/3の2500円! ご飯もたっぷりでうなぎはふわふわ、タレは少し甘めで美味しくいただきました。まさかの鰻丼でますます元気になった?

かどうかわからないけれど夏休みの楽しい思い出に。

夜は内藤さんのピッザをみんなで楽しみます。

そうそう昨日は肉の焼きプロの香川君のバーベキュウを兼ねて

美味しく肉を焼いて下さいました。

笑いと美味しい食事、ありがとうございました。

2022年8月27日

山の家の夏休み〜スタートです。

 8月11日から山の家の夏休みがスタートです。

夜明け前の3時半ごろに起きて自宅を出発です。それは高速道路 の渋滞を避けるためだそう・・・。なんとこんなに早い時間に起きて出発なんて初めて・・・。

そのおかけで大月を過ぎたあたりで後ろを振り返ると、朝日がのぼる美しい朝焼けが。

そして追われるように車を走らせます。


 

自宅を出てから2時間半ほどで到着。

緑の樹々に爽やかな風。大きく深呼吸を・・・思わず都会の暑さを忘れるほどです。


 11日から14日までは長男のトライアスロン仲間と一緒です。

到着後すぐにトライアスロン仲間はトレーニングに!!

 

そしてしばらくすると内藤夫婦の到着。

今回は内藤さんが持参くださったピザ窯で 夜はピッザを!!

 

おしゃべりとワインが進む楽しいひと時。

秀雄さんはこんな風に山の家を活用していることを喜んでいると思う・・・。

 朝食も、もりもりと食欲旺盛 !流石にアスリートの皆さんは食べる量がすごいです。

山の家の夏休みは続きます。